◇ 代表挨拶 ◇

 「何かを創りたい」という意志を持った人間がふらりと集まり、
 勢いで2001年3月にゲーム制作サークルとして4名で旗揚げした我々MAATですが、
 半年で構成員は2倍以上の9名にもなりました。

 人数は多かれど、実績も名もない出来たてのサークルですので、
 組織としての体力やノウハウというものはゼロに等しいです。
 そんな「ゲーム制作」という観点から考えると何も持っていないサークルなのですが、
 各々が、その道を極めたいと強い執念を持っている集団であるということだけを
 唯一の武器として、これから構成員各々が切磋琢磨し合い、
 技術の向上に努められればなと考えています。

 MAATの最終目標は"Multimedia"、"Aumsement"、"Art"、"Technology"
 これらの要素を余すところなく磨き上げ、我々の創り出したものが、
 多くの人々に影響を与え、認められることです。

 「マイスター集団」を目指して。

 23.Oct.2001
 "MAAT" 〜Multimedia Amusement Art Technology〜
 Representative 龍崎繁一



 マイスター(Meister):
 「親方・大家・名人」などの意味で、ドイツでは技能・技術を持つ人の最高ランク
 として位置付けられている。
 また、熟練した技能・技術とともに人格的にも優れており、後進の指導や育成にも
 積極的に携わっている人々である。
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